2007年7月3日 読売新聞

2007年7月3日 読売新聞

原告側は、鞆の景観や歴史の重要性から事業の不当性を訴えたが、県側は、そもそも訴訟要件をみたしていないとして<門前払い>を求めるなど、両者の主張は全くかみ合わなかった。